会社の売値ドットコム会社を売りたいあなたのためにPowered by柳澤国際税務会計事務所×株式会社柳澤総合研究所

YOUR COMPANY. YOUR NEXT CHAPTER.

あなたが育ててきた会社に、
いま、どれだけの価値があるのか。

決算書の数字から、会社の売却価格の目安を。
会社名・メールアドレスの入力なしで、その場で試算できます。

まずは、4つの数字から。

直近1期の決算書を用意してください。すべて万円単位です。

万円

損益計算書の「営業利益」。赤字はマイナスで入力。

万円

販管費・製造原価に含まれる減価償却費に加え、のれん・ソフトウェア・繰延資産など、営業利益から差し引かれているその他の償却費も含めます。同じ費用を重複して足さないでください。

万円

貸借対照表の「現金及び預金」。

万円

短期借入金+1年内返済予定の長期借入金+長期借入金+社債など。買掛金は含めません。同じ借入金の重複計上にご注意ください。

事業に使っていない資産も加える
万円

遊休不動産・ゴルフ会員権・事業に必要のないクルマなどの売却見込額。上の現預金を含めないでください。金額不明の資産は個別相談で確認します。

入力した数字は、この画面内だけで計算します。

INDICATIVE EQUITY VALUE

株式を100%売却する場合の概算額

会社の価値を、見える形に。

数字を入力すると、査定額と
価値の内訳がここに表示されます。

簡易試算であり、成約価格や税引後の手取り額を保証するものではありません。3〜5倍は一般的な目安として本シミュレーションで用いている仮定です。実際のマルチプルは業種・成長性・収益性・買い手との相乗効果などによって異なり、10倍を超える場合もあります。

UNDERSTAND THE VALUE

事業の価値と、株主に帰属する価値。

営業利益 + 減価償却費 = EBITDA
EBITDA × 倍率 = 事業価値
事業価値 + 現預金 + その他の非事業用資産 = 企業価値
企業価値 − 借入金等(債権者価値)= 株主価値

現預金の全額加算、借入金等の帳簿額での控除を仮定する簡便計算です。必要運転資金、リース債務・簿外負債、資産の売却費用・税負担などは個別に調整します。非事業用資産を加算する場合、関連収益を事業価値と二重に評価しない確認も必要です。

YOUR FIRST ADVISER

M&A仲介、どこを選べばよいのか。

あなたに合う仲介を、選ぶ。
選べなければ、選ぶところからお手伝いできます。

「上場しているから安心なのか」「各社で何が違うのか」「提示された報酬や契約条件をどう見ればよいのか」。M&A仲介を選ぶときの迷いを払拭できます。

01

各社の違いを、フェアに比較する。

特定のM&A仲介ありきではなく、会社の状況とオーナー経営者のご希望を教えてください。上場M&Aブティックを含め、支援内容、担当者の経験、報酬体系、契約条件などを整理し、選定の理由がわかる形で判断をお手伝いします。

02

比較・選定のご相談だけでも。

M&A仲介選びのアドバイスだけでも、M&A仲介へのご紹介だけでも対応します。まだ依頼先を決めていない段階や、複数社から提案を受けて迷っている段階でも、お気軽にご相談ください。

03

ご希望に応じて、当社の仲介・FAも。

私たち自身が仲介・FAとして、相手探しから交渉、成約まで支援することも可能です。上場M&Aブティックと連携して進める方法も含め、役割と業務範囲を確認し、ご希望に合う体制を考えます。柳澤国際税務会計事務所と連携することで、オーナー経営者ご自身の税務や手取り、売却後の人生まで見据えます。

当社の主なM&A支援実績

年当社の役割案件概要M&A後の展開
2024財務DD
(買い手側)
株式会社わによる合同会社フォーカスの買収 ↗買い手側からの依頼を受け、財務デューデリジェンスを担当。—
2019仲介株式公開直前のベンチャー企業の少数株主持分の株式譲渡—
2018仲介シンガポール法人のMBO—
2017売り手側
アドバイザー
株式会社イッティの株式譲渡 ↗J-STARが投資関連サービスを提供するファンド等による資本参加。仲介はM&Aキャピタルパートナーズが担当。2020年にテレビ朝日グループ入り。2025年7月、同グループのロッピングライフに吸収合併され、事業・ブランドを承継。その後の発表 ↗
2014仲介VJソリューションズによるフィリピン企業の買収 ↗フィリピン・セブ島のシステム開発会社Forty Degrees Celsius, Inc.の株式取得を仲介。ネイティブキャンプのシステム部門を担う企業へ。同サービスは2025年2月、累計ユーザー数300万人突破を発表。その後の発表 ↗
2014税務アドバイザー持株会社による香港グループ会社への日本法人の株式譲渡—
2013仲介日本交通による東京ひかり交通の買収 ↗日本交通による東京ひかり交通の全株式取得を仲介。日本交通グループのもとで事業を継続。2024年に移転し、「日交ひかり株式会社」へ商号変更。その後の発表 ↗
2013売り手側FAグラドコジャパンの韓国子会社KRDCのMBO—
2013売り手側FA上場企業の少数株主持分の株式譲渡—
2013売り手側FAディッピンドッツアイスクリーム事業の譲渡 ↗グラドコジャパンからウエルネス阪神への日本国内事業の譲渡を支援。買い手側FAはストライクが担当。ウエルネス阪神のもとでブランドを継続。スタジアム・動物園の直営店へ展開し、2023年にはキッチンカーの営業も開始。その後の展開 ↗

掲載可能な実績の一部をご紹介しています。企業名を伏せている案件も含みます。リンクのある案件は、各お知らせで詳細をご覧いただけます。「—」は掲載できる後日談を確認していない案件です。

上場企業・上場グループのM&A仲介4社と、当社の違い。

売り手側の公開料金と支援内容を比較しました。「誰が担当するか」「何に対して報酬がかかるか」まで確認すると、選び方が見えてきます。

公式情報確認:2026年9月20日。売り手向けの比較です。金額は税別を基本とし、税・実費・個別条件を含む最終見積りをご確認ください。横にスクロールしてご覧いただけます。

上場M&Aブティック4社と株式会社柳澤総合研究所の比較
比較するポイント日本M&AセンターストライクM&Aキャピタル
パートナーズ
M&A総合研究所当社
株式会社柳澤総合研究所
上場会社・グループ日本M&AセンターHD
東証プライム・2127
ストライクグループ
東証プライム・6196
同社が東証プライム上場
6080
クオンツ総研HD
東証プライム・9552
柳澤国際税務会計事務所と連携
特徴1991年創業
売上高502.57億円
2026年3月期・HD連結
1997年創業
売上高203.14億円
2025年9月期・単体
2005年創業
売上高224.48億円
2025年9月期・連結
2018年創業
売上高166.02億円
2025年9月期・HD連結
2008年設立
事務所創業:2004年
売上高:非公表
売り手の着手時費用着手金あり
簿価総資産2億円以下:100万円。規模等により増額
着手金・企業価値算定・月額報酬なし着手金・企業価値評価は無料着手金・月額報酬なしなし(無料)
売り手の中間報酬掲載報酬表は着手金+成功報酬。個別契約を確認基本合意時100万〜300万円(資産総額による)手数料総額の約10%を先払い。成約時は残り約90%なし
売り手は完全成功報酬制
なし(無料)
成功報酬の計算対象営業権を含む時価総資産額オーナー受取額
退職金・オーナー等への借入返済なども含む
株式価額
株価レーマン方式
譲渡代金
負債額を加えない
譲渡代金
負債額を加えない
最低成功報酬2,000万円2,000万円今回の公式情報確認では金額を確認できず。個別見積りで確認2,500万円
特別事情・海外案件は別条件あり
2,000万円
依頼前に確認したいこと総資産ベースの成功報酬と、成功報酬に充当されない着手金の合計株式代金以外に算定対象となる金額、中間報酬を含む総額中間報酬の発生条件、最低報酬、手数料総額最低報酬と取引規模のバランス、特別条件の有無比較相談・紹介・仲介・FAのどこまで依頼するか、役割と費用
公式情報報酬表 ↗料金体系 ↗料金・体制 ↗料金体系 ↗支援内容を相談する ↗

日本M&Aセンター、M&A総合研究所、ストライクは、上記の上場持株会社傘下の事業会社です。この表はランキングではなく、各社のサービスを網羅するものでもありません。税務や売却後の支援についても、各社の対応範囲を個別にご確認ください。

創業年は持株会社化前の事業の創業・設立年を記載。売上高は2026年9月20日時点で公表済みの直近通期実績です。日本M&AセンターとM&A総合研究所は持株会社の連結売上高であり、仲介事業単独の売上高ではありません。各社で決算期・集計範囲が異なります。

創業年・売上高の出典
会社情報・支援体制の出典

比べても判断が難しいときは、提案内容や契約条件を一緒に整理します。他社への依頼を含め、ご希望に合う進め方をご相談ください。

M&A会社選びについて相談する ↗

TEN CHECKPOINTS

M&Aを成功させる、
10のチェックポイント。

会社の売却は、経営者にとって大きな転機。
価格を知った次に、押さえておきたいことがあります。

01

ゴールから逆算する

いつ、どのような形で会社を引き継ぎたいのか。価格だけでなく、従業員の雇用、ご自身の退任時期、売却後の暮らしまで整理することが出発点です。

相手探し、交渉、調査、契約、決済。それぞれの工程に必要な準備を、目指すゴールから逆算します。いまどこまで進み、次に何を決めるのかを共有しながら進めましょう。

02

タイミングを間違えない

売りたいときに、望む条件で売れるとは限りません。業績が安定しているうちから選択肢を持つことが大切です。

後継者の問題、健康、ご家族の事情、本業への集中。売却を考える理由と、会社の足元の状況を分けて整理します。いますぐ売るべきか、準備を進めるべきかも含めて検討しましょう。

03

安売りしない

最初の提示額だけで決めず、何を根拠にした価格なのかを確かめましょう。上の試算は、その対話を始めるための目安です。

利益の継続性、顧客との関係、人材、事業の強み。決算書だけでは読み取れない価値もあります。一方で、遊休資産や借入金など、株主価値を増減させる要素も確認が必要です。

04

信頼できるアドバイザーを選ぶ

会社の規模や知名度だけでなく、実際の担当者が、あなたの立場で考え、難しいことをわかりやすく説明してくれるかを見てください。

経験、対応の速さ、確認の丁寧さ、交渉力。加えて、業務の範囲と報酬の計算方法、売り手・買い手の双方を支援するのかも確認し、納得してから依頼しましょう。

05

M&Aに通じた弁護士と進める

株式を売るのか、事業を売るのか。価格以外の条件も含め、契約に落とし込む作業が必要です。

合意したつもりの条件が契約に反映されているか、売却後にどんな責任が残るのか。アドバイザーと弁護士が連携し、意味を理解したうえで一つずつ確認します。

06

情報を隠さない

不利に見える情報ほど、早い段階でアドバイザーと共有してください。後から発覚すると、価格だけでなく相手からの信頼も損ないかねません。

回収が難しい債権、在庫の問題、労務上の懸念などを先に整理し、対応方針とともに説明する。情報を隠すことより、問題にどう向き合うかが大切です。

07

情報を漏らさない

相手に必要な情報を伝えることと、誰にでも話すことは違います。売却の検討を知る人と、開示する内容を管理しましょう。

秘密保持を確認し、会社名を伏せた概要から段階的に情報を開示します。従業員や取引先への説明は、案件の事情を踏まえ、時期と伝え方を事前に決めます。

08

駆け引きに振り回されない

交渉では、譲れない条件と調整できる条件を明確にすることが重要です。相手を試すための駆け引きが、話を難しくすることもあります。

本当に実現したいことを率直に伝え、なぜその条件が必要なのかを説明する。価格の押し引きだけに終始せず、双方が受け入れられる着地点を探ります。

09

相手への敬意を忘れない

売り手には会社を育ててきた時間があり、買い手にはこれから事業を引き継ぐ責任があります。互いへの敬意が、交渉の土台になります。

意見がぶつかったときこそ、相手の背景を確かめる。会社や従業員の未来を託せる相手か、経営方針や人柄まで見極めましょう。

10

売却後の人生を考える

会社の売却は、経営者にとって一つの区切りであり、次の人生の始まりです。手にした資金と時間で、何を実現したいでしょうか。

新しい事業、ご家族との時間、資産形成、海外での暮らし。売却後に考え始めるのではなく、税務も含めて早めに設計することで、目指すゴールが具体的になります。

FROM FIRST TALK TO CLOSING

ご相談から、会社を引き継ぐ日まで。

01

ご相談・価値評価

希望と事業の状況を整理し、秘密保持を確認。財務資料をもとに会社の価値と売却の条件を考えます。

02

相手探し・経営者面談

候補を検討し、会社名を伏せた概要から打診。段階的に情報を共有し、経営方針や相性を確かめます。

03

条件交渉・調査

条件を整理して基本合意へ。デューデリジェンスで事業・財務・法務などを確認し、調査結果を条件に反映します。

04

最終契約・決済・引き継ぎ

最終条件を契約にし、必要な手続きを整えて決済へ。従業員や取引先への説明、経営の引き継ぎまで見据えます。

COLUMNS

会社を売ること。
その先にある、お金と時間のこと。

M&Aとその後

長い時間をかけて育てた会社を譲り、まとまった資金を手にしたとき。「何に使うか」だけでなく、「どう守り、どう活かしていくか」という新しいテーマが始まります。

次の事業に挑む方も、ご家族との時間を大切にする方も、海外での暮らしを選ぶ方もいます。必要な生活費、資産の持ち方、税務、相続まで見渡し、売却前から考えておくことが大切です。

株式会社柳澤総合研究所は、柳澤国際税務会計事務所と連携し、取引の成立とオーナー経営者のその後をつなげて考えます。

M&Aの破壊力

毎年積み上げる資金と、売却で一度に受け取る資金。

M&Aによる預金残高の変化横軸は時間、縦軸は預金残高。年間1000万円を貯蓄する線と、5年後に手取り4億円の売却代金を受け取る線を比較した仮定の例。 01億円2億円3億円4億円5億円 預金残高 現在5年後20年後35年後45年後時間 → 会社売却で +4億円税金・費用を引いた手取り 40年分の貯蓄に相当 毎年1,000万円ずつ貯蓄 売却のタイミング(例)
預金残高0円から年間1,000万円を貯蓄し、5年後に手取り4億円で売却する仮定の例です。売却時の預金残高は4億5,000万円となり、年間1,000万円の貯蓄を45年間続けた場合の金額に相当します。点線は同じ残高を比べるための補助線で、売却後の残高予測ではありません。運用益・物価変動・売却後の収支は考慮していません。

毎年の役員報酬を積み重ねることと、会社の株式を売却すること。どちらも経営の成果を受け取る方法ですが、受け取る時期、金額、税金、そして時間の使い方が大きく異なります。

たとえば、税金や費用を差し引いた売却代金が4億円、毎年の貯蓄額が1,000万円なら、単純な割り算では40年分の貯蓄に相当します。これは税率や運用益を仮定しない、時間と金額の比較例です。

ただし、売却すれば将来の事業利益をそのまま受け取り続けるわけではありません。経営を続けるリスクと、売却後の資産運用のリスクを比べながら判断する必要があります。会社をさらに成長させる道も、売却して次のステージへ進む道もあります。

大きなお金と、自由な時間。その両方を何に使いたいのかが、売却のタイミングを考える軸になります。

M&A GLOSSARY

はじめてのM&A用語集。

ご相談から決済まで、実務の流れに沿って言葉を整理しました。

M&A

合併・買収の総称。会社の株式を譲渡する方法や、会社が事業を譲渡する方法などがあります。

売り手・買い手

株式譲渡の売り手は株主、事業譲渡の売り手は会社です。買い手は、株式や事業を引き継ぐ相手を指します。

M&Aアドバイザー・FA・仲介

相手探し、資料作成、交渉、手続きの進行を支援する専門家です。FAは一方の当事者を支援し、仲介は売り手・買い手の間に立ちます。依頼前に立場と業務範囲を確認します。

初回相談

売却理由、希望条件、会社の状況を整理する場です。まだ売却を決めていなくても、選択肢や準備すべきことを相談できます。

秘密保持契約書(NDA・CA)

検討のために開示する秘密情報の扱いを定める契約です。目的外利用や第三者への開示について、範囲と条件を確認します。

必要資料

決算書などの財務資料に加え、組織図、取引先、契約、資産・負債などの資料を、検討の段階に応じて整理します。

バリュエーション・EBITDA

バリュエーションは価値評価です。EBITDAは利払い・税金・減価償却等を差し引く前の利益を表す指標。このサイトでは営業利益に償却費を加えて簡便に計算しています。

案件化

希望と実現可能性を検討し、支援内容や契約条件を確認したうえで、具体的な売却活動に進むことです。

ロングリスト・ショートリスト

買い手候補を幅広く挙げた一覧がロングリスト。そこから希望や条件に合わせて打診先を絞ったものがショートリストです。

ファインディング

買い手候補に打診し、関心と条件を確認しながら相手を探す活動です。

ノンネームシート

会社を特定できないように配慮した案件概要書です。業種、規模、特徴などを伝え、候補先の関心を確認します。

ネームクリア

会社名などの具体的な情報を相手に開示する前に、開示の可否を確認する手続きです。秘密保持とあわせて進めます。

インフォメーションパッケージ

事業内容や財務状況などをまとめた詳細な説明資料です。相手が具体的な検討を進めるために用います。

意向表明書

買い手が希望価格、取引の方法、時期などの意向を示す書面です。記載された条件が確定したとは限らず、内容を確認して交渉を進めます。

トップ面談

双方の経営者が、経営方針、人柄、事業への考え方を直接確認する機会です。価格だけではわからない相性を見極めます。

基本合意契約書(LOI)

主要な条件や、その後の進め方を整理する書面です。どの条項が拘束力を持つかは契約内容によるため、弁護士と確認します。

デューデリジェンス(DD)

買収前の調査です。事業、財務、法務、労務などを確認し、資料の分析や経営陣への質問を通じてリスクと実態を把握します。

最終譲渡契約書

調査と交渉を踏まえて最終条件を定める契約です。譲渡価格、決済の条件、売却後の責任などを確認します。

クロージング

契約に定めた条件を満たし、資金決済と譲渡を実行することです。契約締結日と同日とは限りません。

連帯保証・経営者保証

会社の借入れなどについて経営者個人が負う保証です。売却とともに自動的に消えるとは考えず、金融機関と解除・移行の条件を確認します。

従業員説明会

経営の引き継ぎについて従業員に説明する場です。誰が、いつ、何を伝えるかを、雇用や日々の業務への影響も含めて準備します。

プレスリリース

取引の成立などを外部に公表する発表文です。公表の要否、時期、内容を双方で確認します。

トゥームストーン

M&A成立を記念してつくる記念品です。関係者とともに取り組んだ取引の節目を形にします。

相談料・着手金・中間金・成功報酬

相談時、活動開始時、途中の合意時、成約時などに発生する費用の呼び方です。発生条件、最低報酬、計算の基礎、別途費用の有無を、契約前に確認してください。

CLIENT FIRST

お客様の利益を、出発点に。

会社を売ること自体をゴールにはしません。いまは売却の時期ではないと考えれば、その理由と、これから準備したいことをお伝えします。

会社の未来、従業員のこと、ご家族のこと。オーナー経営者が大切にしているものを理解し、納得できる判断につながる支援を目指します。ご家族と一緒のご相談もお聞かせください。

代表取締役・税理士 柳澤賢仁

アーサー・アンダーセン税務事務所、KPMG税理士法人で国際税務とM&A系の税務に従事し、独立。会社を引き継ぐ取引と、経営者ご自身の次の人生を、ともに考えます。

CONTACT

会社の未来と、その先の人生を。
まずは、お話をお聞かせください。

まだ売却を決めていない段階でも、ご相談いただけます。

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